研究業績

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競争的資金

  1. 平成27年度:江別市大学連携学生地域活動支援事業『デザイン思考に基づく江別市を盛り上げる二次元アイドル創成事業』斎藤一ゼミナール「ヒダ工場跡地の未来プロジェクト」
  2. 平成25-27年度:公益財団法人 科学技術融合振興財団 調査研究助成『シリアスゲームの活用による学生と社会の接続フレームワーク構築』(研究代表者)
  3. 平成24年度:江別市大学連携学生地域活動支援事業『ゲーミフィケーションに基づいた「江別観光」アプリケーション開発』
  4. 平成23年度:札幌市大学提案型共同研究事業『さっぽろスイーツと札幌・江別エリアの食素材の融合による次世代さっぽろスイーツ開発の可能性に関する調査・研究業務』(情報発信ツール制作,学生を主体とするワークショップ担当)
  5. 平成22年度:江別市大学連携学生地域活動支援事業『拡張現実感(AR)を活用した江別の観光マップ・パンフレット制作事業』
  6. 平成22年度:文科省・産学連携による実践型人材育成事業-専門人材の基盤的教育推進プログラム-『産学連携による実践的ICT教育フレームワークの開発』(フレームワーク作成・実証実験支援)
  7. 平成20-22年度: 経済産業省・産学連携人材育成パートナーシップ事業『デジタルコンテンツ産業におけるトップガン:クリエイター・プロデューサー育成の実践』(プログラム開発リーダー)
  8. 平成20-21年度:科学技術研究費・若手B『地域の持続可能な発展を目指したオープンソース指向の観光資源循環モデルの構築』(研究代表者)

論文

  1. 長尾光悦,斎藤一,新妻慎太郎,佐々木穂果,唾液アミラーゼを利用した温泉入浴によるストレス軽減効果の検証,観光情報学会誌, vol.1, No.1, pp.59-70,  2014
  2. 斎藤一,”観光におけるシリアスゲームとゲーミフィケーション 〜江別まち歩きシリア スゲーム「BRICK STORY」開発プロジェクト〜”,観光情報学会誌,Vol.9, No.1, pp.21-28 (2013).
  3. 斎藤一,”Web における観光情報提供と分析”,人工知能学会誌,Vol.26, No.3, pp.234-239 (2011).
  4. Hajime Saito, Yoshitomi Morisawa, Takeshi Tanigawa, Masataka Fukui, Takayuki Hoshino,”Development of an Educational Program that Uses E-Learning for Project Manager Virtual Job Training”, Proceedings of ED-MEDIA2010, pp.366-373 (2010).
  5. 斎藤 一, 西村 誠, 大内 東, “北海道彫刻 Web の構築−ボランティアによる投稿型 モデルの実装”, 観光情報学会誌,Vol.2,No.1,pp22-29(2006).
  6. Hajime Saito, Makoto Nishimura, Azuma Ohuchi,”On Constructing Hokkaido Sculpture Web”, Springer -Soft Computing as Transdisciplinary Science and Technology (Proceedings of The Fourth IEEE International Workshop on Soft Computing as Transdisciplinary Science and Technology)-, pp.305-315 (2005).
  7. 斎藤 一, 大内 東,”組織評価における能力成熟度モデルの適用 −観光関係部局の調査結 果について”, 情報処理学会論文誌,Vol.45,No,3,pp.809-812(2004).
  8. 野村 学,三浦克宜,斎藤 一,齋藤健司,前田 隆,コンセプトマップを利用した学習評価支援システムの検討,教育システム情報学会誌, Vol.21,No.2,pp.101-110 (2004).
  9. 斎藤一,大内 東,前田隆:“構造モデリングと概念地図を用いた概念形成支援法とその システムの試作”,電子情報通信学会論文誌,Vol.J84-D-I, No.9, pp.1431-1439 (2001).
  10. 一田 陽平,中島 潤,斎藤 一,長尾 光悦,向田 茂,嘉数 侑昇,”探求心の向上をねらいとしたIT教育フレームワークの実現”,北海道情報大学紀要,Vol.20, No.2, pp21-32, (2009.3)
  11. 小笠原有正・斎藤 一・齋藤健司・前田 隆, “eラーニングにおける教授法に基づく学習支援の検討−学習タイプ別に学習オブジェクトが選択可能なeラーニングシステムの実装−”, 北海道情報大学紀要,vol.19, no.2, pp.67-76, (2008.3)
  12. 中村佳祐・齋藤健司・斎藤 一・前田 隆, “セマンティックWeb技術に基づく学習教材エージェント”, 北海道情報大学紀要,vol.19, no.2(2008.3)
  13. 斎藤 一,松崎 敦司,谷川 健,隼田 尚彦,広奥 暢,”Webデザインコンテスト運営支援サイトの開発”, 北海道情報大学紀要,vol.19, no.1, pp.41-51, (2007.9)
  14. 齋藤健司・尾崎史典・大野貴司・斎藤 一・関正治・前田 隆,分散環境を用いた協調学習支援システムの構築,北海道情報大学紀要,Vol.14,No.1,pp.35-46, 2002

国際会議

  1. Hajime Saito, Yoshitomi Morisawa, Takeshi Tanigawa, Masataka Fukui, Takayuki Hoshino,”Development of an Educational Program that Uses E-Learning for Project Manager Virtual Job Training”, Proceedings of ED-MEDIA2010, pp.366-373, Toronto, Canada, 2010.0701.
  2. Hajime Saito, Makoto Nishimura, Arimasa Ogasawara, Takashi Maeda, Azuma Ohuchi, “Hokkaido Sculpture Web ant Its Educational Application”, Enter2006, pp.59-68, Lausanne, 2006.1.
  3. Hajime Saito, Arimasa Ogasawara, Kenji Saito, Takashi Maeda, “COLLABORATIVE SEQUENCING METHOD OF LEARNING OBJECTS”, Proceedings of the International Conference for Education (ICE2005), pp.235-240, Singapore, 2005.11.
  4. Hajime Saito, Masashi Makatsugawa, Masahito Yamamoto, Hidenori Kawamura, Saburo Nakano, Nobuo Hashimoto, Azuma Ohuchi,”A Study on Digital Archive for Field Sculpture -On Constructing Hokkaido Sculpture Web-”, Proceedings of the Asia Pacific Industrial Engineering & Management Systems Conference 2004, pp.37.1.1-37.1.14, (2004/12).
  5. Hajime Saito, Takashi Maeda, Azuma Ohuchi:,”Construction of Group-Learning Support System using Concept Map”, Proceedings of 5th Asia-Pacific Symposium on Information and Telecommunication Technologies APSITT 2003, pp.171-174(2003)
  6. Hajime Saito, Manabu Nomura, Katsunori Miura, Kenji Saito, Takashi Maeda, “On Constructing Learning Support System to Evaluate Knowledge Building on e-Learning”, Proceedings of world conference on educational multimedia, hypermedia & telecommunications ED-MEDIA 2003, pp. 677-680, (2003/7).
  7. Hajime Saito, Takashi Maeda, Azuma Ohuchi, “Study of Group-Learning Support based on Keyword-Map Structural Modeling”, Proceedings of International Conference on Computers in Education (ICCE’2002), pp.255-256, Auckland, New Zealand (2002/12).
  8. Hajime Saito, Takashi Ohno, Fuminori Ozami, Kenji Saito, Takashi Maeda: “A Semi-Automatic Construction Method of Concept Map Based on Dialog Contents”, Proceedings of International Conference on Computers in Education (ICCE’2001), vol.2, pp.628-634, Seoul, Korea (2001/11).
  9. Hajime Saito, Noriko Tanaka, Takashi Ohno, Takashi Maeda, and Azuma Ohuchi: “A Collaborative learning support system for knowledge building using conceptual maps”, Proceedings of Conference on Educational Uses of Information and Communication Technologies (ICEUT2000), pp.50-57, Beijing, China (2000/8).
  10. Hajime Saito, Azuma Ohuchi, and Takashi Maeda: “An Examination of the FISM for Collaborative Learning using the Concept Map”, Proceedings of The 2nd Joint International Workshop ORSJ, pp.277-284, Sapporo, Japan (2000/6).
  11. Hajime SAITOH,Noriko TANAKA,Takashi OHNO,Takashi MAEDA,Azuma Ohuchi:”An Experimental Study on Automatic Construction of Conceptual Map based on Educational Collaborative Communication”,Proceedings of International Conference on Computers in Education (ICCE’99), no.1, pp.263-270, Chiba, Japan (1999/11).
  12. Hajime SAITOH ,Noriko TANAKA,Takashi MAEDA,Azuma Ohuchi:”On Collaborative Communication Environments and a Collaborative Learning Support System”,Australian Society for Operations Research incorporating ASOR Qeensland Branch and ORSJ Hokkaido Chapter Joint Workshop,vol.2, pp.1075-1090, Goldcoast, Australia (1999/7).
  13. Hajime SAITOH ,Takashi MAEDA,Azuma Ohuchi:”On the Application of the Participants Assistance System in Collaborative Communication Environments to a Collaborative Learning”,Proceedings of Communications and Networking in Education (ComNed’99) Demonstration Session,pp.405-407, Aulanko, Finland (1999/6).
  14. Hajime SAITOH ,Takashi MAEDA,Azuma Ohuchi:”A Construction of Participants Assistance System in Collaborative Communication Environments”,Proceedings of The International Technical Conference on Circuits/Systems, Computers and Communications (ITC’CSCC’98),pp.555-558, Sokcho, Korea, (1998/7).

国内講演

  1. 森川 悟, 宮西 和機, 斎藤 一, 広奥 暢, 前田 真人, Web サービスを通じたユーザーコメントがゲーム操作に影響を与えるゲームの可能性と課題,日本デジタルゲーム学会2017年夏季研究発表大会予稿集,pp.91-93, 2017.9.
  2. 斎藤一, 黒島慧, 西尾拓哉, 荻ノ沢太祐, 江別市リアル謎解きゲーム問題作成プロジェクト実践報告, 第14回観光情報学会全国大会講演予稿集,pp.19-20, 2017.7.
  3. 黒澤彩華,  長尾光悦,  斎藤一, 佐藤信吾, 辺見吉克, 観光振興に向けた学生による地域の魅力発信〜たびろくムービーズ動画テンプレートの制作〜,第14回観光情報学会全国大会講演予稿集,pp.25-26, 2017.7.
  4. 宋爽, 斎藤一, 川村秀憲, 旅行サイトの口コミデータから探る国別の観光ニーズ‐英語・中国語・日本語の口コミに関する考察‐,第14回観光情報学会全国大会講演予稿集,pp.9-10, 2017.7.
  5. 宋爽,斎藤一,川村秀憲,旅行サイトの口コミデータから探る国別の観光ニーズ,観光情報学会 第15回研究発表会 講演論文集, pp.37-40, 2017.05.19(札幌).
  6. 宋爽,斎藤一,向田茂,川村秀憲,プロパティ交換法に基づく学習用ゲームの推薦方法の提案,平成28年度 電気・情報関係学会北海道支部連合大会,61, 2016.11.05.
  7. 斎藤一,広奥 暢,森川 悟,前田 真人,コンピテンシーに基づく教育を意識した学習ポータルサイトと連動する育成ゲームの開発,教育システム情報学会第41回全国大会講演論文集, pp.167-168,帝京大学,2016.8.29-31.
  8. 斎藤 一,地域固有の童遊びと観光に関する研究 -「だいこんぬきぬきうち調査」による北海道の童遊びに関する考察-,第13回観光情報学会 全国大会 講演予稿集, pp.85-86,和歌山県民文化会館,2016.7.1-2.
  9. 宋爽,斎藤一,向田茂,川村秀憲,プロパティ交換法における学習課題とカードゲームの組み合わせに関する研究,第15回複雑系マイクロシンポジウム講演論文集<優秀プレゼンテーション賞受賞>,pp.15-20, 2016.03.05.
  10. 斎藤一,長尾光悦,北海道江別市における歴史的観光資源を活用したコンテンツ開発に関する研究,観光情報学会第12回研究発表会講演論文集,pp.32-35,2015.11.
  11. 宋爽,斎藤一,向田茂,隼田尚彦,プロパティ交換法における学習課題とカードゲームの組合せに関する研究,情報処理北海道シンポジウム2015講演論文集, pp.19-26, 2015.10.
  12. 牧野 圭恭,向田 茂,斎藤 一,透過シートを使用した移動滞空型スクリーンの提案,情報処理北海道シンポジウム2015講演論文集,pp.51-52, 2015.10.
  13. 宋爽, 斎藤一, 向田茂, 隼田尚彦,プロパティ交換法における学習課題とカードゲームの組み合わせに関する研究−協調フィルタリングに基づく学習用ゲーム推薦システムの設計−,教育システム情報学会第40回全国大会講演論文集(C4-2),pp.273-274 (2015.09).
  14. 森川 悟,斎藤 一,広奥 暢,前田 真人,デスクトップの壁紙を使った緩やかな遊びの提案, 日本デジタルゲーム学会2015年夏季研究発表大会講演論文集,2015.8
  15. 村上廉斗,諸岡卓真,斎藤一,長尾光悦,Linked Open Dataによる地域情報の発信と活用,2015年電子情報通信学会総合大会・ISS特別企画「学生ポスターセッション」, ISS-P-63, 2015.
  16. 斎藤 一,広奥 暢,森川 悟,前田 真人,シリアスゲームの活用による学生と社会の接続フレームワーク構築 -学習ポータルサイトのバッジ機能を拡張した育成ゲームの開発-,日本デジタルゲーム学会2014年次大会講演論文集, pp.103-105,  2015.3.
  17. 森川 悟,斎藤 一,広奥 暢,前田 真人,聴衆者参加型プレゼンテーションの提案-『BPPT』の開発について-,日本デジタルゲーム学会2014年次大会講演論文集, 2015.3.
  18. 宋爽, 斎藤一, 隼田尚彦, 向田茂, 安田光孝 , 学習用カードゲーム作成のための学習課題の分類と考察,  教育システム情報学会第39回全国大会講演論文集 2014.9.
  19. 岩田まどか, 隼田尚彦, 向田茂, 斎藤一, 安田光孝, インフォグラフィックスを用いたソースコードの可視化,  教育システム情報学会第39回全国大会講演論文集pp.449-450, 2014.9
  20. 熊谷賢二,向田茂,隼田尚彦,斎藤一,安田光孝 , 奥行き情報を用いたプロジェクションマッピングぬり絵ツールの開発 ヒューマンインタフェースシンポジウム2014講演論文集, 2014.9
  21. 斉藤成美,斎藤一,長尾光悦,諸岡卓真,隼田尚彦,向田茂,安田光孝, 北海道の独自性を学ぶためのLODを活用したWebサイトに関する研究 〜有名観光コンテンツと似て否なるデータを表示させるシステムの提案〜, 観光情報学会第9回研究発表会講演論文集, pp.30-31 2014.
  22. 穴田 有一,広奥 暢,谷川 健,サイモン ソーラ,隼田 尚彦,斎藤 一,安田 光孝,川上 正博 , Webデザインコンテストによる技術・文化の相互啓発で育つグローバル人材 PCカンファレンス2014論文集 2014.8.
  23. 熊谷賢二,向田茂,隼田尚彦,斎藤一,安田光孝, プロジェクションマッピングを用いたぬり絵ツールにおける投影像と距離の関係 第32回エンタテインメントコンピューティング研究発表会 2014.5.
  24. 長尾光悦,斎藤一,松田成司,大島直樹, 「食」と「温泉」がメンタルヘルスに与える影響  観光情報学会第11回全国大会講演論文集 2014.6.
  25. 佐藤雄哉,嶋津貴之,佐藤佑起,吉野正樹,斎藤一,”東北を知るきっかけを作るカード ゲーム「東北ブレイブズ」の開発”,観光情報学会第 11 回全国大会講演論文集,pp.20-21 (2104)<大会奨励賞受賞>.
  26. 斎藤一, 広奥暢, 森川悟, 前田真人, “大学におけるデジタルゲームの活用と検討―北海道 情報大学シリアスゲーム教材開発ワーキンググループの取り組み―,” 日本デジタルゲー ム学会 2013 年次大会予稿集,pp.183-187 (2014).
  27. 斉藤成美,斎藤 一,隼田尚彦,向田 茂,安田光孝 , 北海道の独自性を学ぶ為のLOD を活用したWeb サイトに関する考察 情報処理学会第76回全国大会予稿集 2014.3.
  28. 山下行人,斎藤 一,隼田尚彦,向田 茂,安田光孝, 滞在時間に注目したWeb 広告管理システム構築に関する研究  情報処理学会第76回全国大会予稿集 2014年3月
  29. 佐々木穂果,長尾光悦,斎藤一,松田成司,大島直樹 ,定山渓における観光活動がメンタルヘルスに与える影響 ,観光情報学会第8回研究会講演論文集 2013年11月
  30. 斎藤 一,横川 祥司,”ツイート分析と感情語辞書に基づくアプリケーション開発とその 観光利用に関する検討”,観光情報学会第 7 回研究会講演論文集,pp.49-55 (2013).
  31. 熊谷賢二,向田茂,隼田尚彦,斎藤一,安田光孝 ,参加型プロジェクションマッピングによる塗り絵コンテンツの提案 エンターテイメントコンピューティングシンポジウム,pp. 249-250,2013年10月
  32. 岩田まどか,隼田尚彦,向田茂,斎藤一,安田光孝,大島直樹, ソースコードの可視化・可聴化によるメタ認知的学習支援手法の研究 -メディアアートの要素を取り入れたアプリケーション開発,  エンターテイメントコンピューティングシンポジウム, pp.71-76,  2013年10月
  33. 斎藤 一,横川 祥司 ツイート分析と感情語辞書に基づくアプリケーション開発とその観光利用に関する検討, 観光情報学会第7回研究会 2013年8月
  34. 斎藤一,阿部裕介 , 江別まち歩きシリアスゲーム「BRICK STORY」の開発 , 観光情報学会第10回全国大会 2013年6月<大会優秀賞受賞>
  35. 新妻慎太郎,岩本拓門,佐々木穂果,橋本和弥,長尾光悦,斎藤 一 , 唾液アミラーゼに基づく温泉入浴によるストレス軽減効果の検証 観光情報学会第6回研究発表会 2012年12月<奨励賞受賞>
  36. 阿部 裕介, 斎藤 一, 安田 光孝, 隼田 尚彦, 向田 茂, 地域振興のための江別まち歩きシリアスゲーム開発 ジオメディアの活用と没入度の導入に関する考察-, 情報処理北海道シンポジウム2012 講演論文集, pp.11-12, 2012 <優秀ポスター賞受賞>.
  37. 横川 祥司, 斎藤 一, 向田 茂, 隼田 尚彦, 安田 光孝, ツイート分析と感情語辞書に基づく観光アプリケーションの開発に関する研究, 情報処理北海道シンポジウム2012 講演論文集, pp.71-74, 2012.
  38. 斎藤 一 ,田福 佑也,地域の食材を生かしたコンテンツとその情報発信に関する一考察.〜えべつ・さっぽろスイーツマッププロジェクト活動報告〜,観光情報学会第9回全国大会発表概要集,pp.42-43, (2012.05) <大会優秀賞受賞>
  39. 横川 祥司,斎藤 一,隼田 尚彦,安田 光孝,さっぽろ雪まつり期間における地域ツイートの分析,観光情報学会第9回全国大会発表概要集,pp.24-25, (2012.05)
  40. 阿部 裕介,斎藤 一,安田 光孝,隼田 尚彦,札幌・江別エリアにおける位置情報を活用したサービスに関する考察,観光情報学会第9回全国大会発表概要集,pp.40-41, (2012.05)
  41. 新川 貴彬,安田 光孝,斎藤 一,隼田 尚彦,学生ミュージシャンによる江別市野幌地域活性化の提案 -音楽による商店街の空き店舗の有効活用-,観光情報学会第9回全国大会発表概要集,pp.46-47, (2012.05)
  42. 安田光孝,向田 茂, 斎藤 一, “eラーニング,PBL,ケースメソッドによるクリエイティブ教育の取り組み”, 教育改革ICT戦略大会, A-2, 2011.09.
  43. 新川 貴彬,植田 哲平,阿部 祐介,斎藤 一,安田光孝,”学生プロジェクトによるCGM に基づく「まちづくり」の提案〜 狸小路と人を音でつなぐ新たな観光コンテンツSO*ZO プロジェクト 〜”, 観光情報学会第8回全国大会発表概要集,pp.28-29, 2011.6.
  44. 杉澤愛美,安田光孝,斎藤 一,隼田尚彦,向田 茂,”Web ディレクター育成のための PBL 向けマルチメディアケース教材 の評価と検討”, 情報処理学会第73回全国大会講演論文集,pp.4-473-4-474, 2011.03(東工大).
  45. 元木一喜,石井拓郎,斎藤 一,隼田尚彦, 向田 茂,安田光孝,”学生プロジェクトによる e ラーニング教材制作モデルの提案と実践”, 情報処理学会第73回全国大会講演論文集,pp.4-493-4-494, 2011.03(東工大).
  46. 石井拓郎,元木一喜,斎藤 一,隼田尚彦,向田 茂, 安田光孝,”プロジェクト型学習を支援するデジタルポートフォリオの構築と評価”, 情報処理学会第73回全国大会講演論文集,pp.4-543-4-554, 2011.03(東工大).
  47. 石井 拓郎, 斎藤 一, 隼田 尚彦, 向田 茂, 安田 光孝, “実践的プロジェクトへの参加機会を拡大するデジタルポートフォリオを活用した人材発掘機能の試作”, 情報処理北海道シンポジウム2010講演論文集, pp.87-90, 2010.10.02.
  48. 杉澤愛美・安田光孝・斎藤一・隼田尚彦・向田茂, “Webディレクター育成のためのPBL向けマルチメディアケース教材の開発”, 第35回教育システム情報学会講演論文集, pp.433-434, 2010.08.
  49. 石井拓郎・斎藤一・隼田尚彦・向田茂・安田光孝, “実践的プロジェクトへの参加機会を拡大する デジタルポートフォリオを活用した人材発掘機能の開発”, 第35回教育システム情報学会講演論文集, pp.431-432, 2010.08.
  50. 安田光孝・向田茂・斎藤一・隼田尚彦, “デジタルコンテンツ分野におけるクリエイティブ教育とICT活用—北海道情報大学の取り組み—”, 第35回教育システム情報学会講演論文集, pp.429-430, 2010.08.
  51. 斎藤 一,”北海道江別市の「やきもの」の特徴を分析するWebコンテンツの試作 “, 第7回観光情報学会全国大会(川越市), p.18, 2010.06.04.
  52. 斎藤 一,星健太郎,向田 茂, 川田尚紀, ” 地域の観光資源を有効活用するためのサイトデザインに関する検討-SOMに基づいた北海道江別市の「やきもの」の特徴分析- “, 情報処理学会 創立50周年記念(第72回)全国大会講演論文集, pp.4-547-548, 2010.03.
  53. 石井拓郎,元木一喜,斎藤 一,隼田尚彦,向田 茂,安田光孝, “プロジェクト型学習を支援するデジタルポートフォリオの構築-作品評価の集約による人材発掘支援機能の開発- “, 情報処理学会 創立50周年記念(第72回)全国大会講演論文集, pp.4-661-662, 2010.03.
  54. 元木一喜, 石井 拓郎, 斎藤 一, 隼田 尚彦, 向田 茂, 安田 光孝, “T O C 思考プロセスに基づく学生によるデザイン系科目 E ? L e a r n i n g 教材制作プロジェクトの分析”, 情報処理学会 創立50周年記念(第72回)全国大会講演論文集, pp.4-621-622, 2010.03.
  55. 石井 拓郎, 斎藤 一, 隼田 尚彦, 向田 茂, 安田 光孝, “プロジェクト型学習を支援するデジタルポートフォリオの構築ー評価者の信頼性を考慮したメディア作品推薦方法の検討ー”,情報処理北海道シンポジウム2009(旭川) 講演論文集, pp.240-243, 2009.10
  56. 杉澤愛美,澤口彩,伊藤紗弥香,山本郁美,斎藤一,隼田尚彦,向田茂,安田光孝,”学生プロジェクトによる実践教育の推進とその成果物を活用した大学PRの検討”, エンターコンピューティング2009(東京大学),2009.09
  57. 斎藤 一,森澤 好臣,谷川 健,福井 雅隆,星野 隆之,”プロジェクトマネージャを疑似体験できる非同期・同期型eラーニングの実践”,教育システム情報学会 全国大会(第34回)講演論文集, pp.180-181,名古屋大学,2009.08.
  58. 斎藤 一,隼田 尚彦,石井 拓郎,元木 一喜,澤口 彩,山本 郁美,”学生によるデザイン系科目のeラーニング教材制作とLMSの教材推薦機能のためのメタデータに関する考察”,教育システム情報学会 全国大会(第34回)講演論文集,pp.258-259, 名古屋大学,2009.08.
  59. 斎藤 一, 星 健太郎, 向田 茂, 川田 尚紀, “blogによるコミュニティに着目した「やきもの」に関するWebサイトの構築”, 第6回観光情報学会全国大会(加賀市), p.7, 2009.05.28-30.
  60. 松崎敦司, 隼田尚彦, 斎藤一, 澤口彩, “キャリアプランを考慮したカリキュラムの可視化ー大学生向けの履修計画支援システムー”, 2009年電子情報学会総合大会(松山) 学生ポスターセッション, pp.66, 2009.03.18.
  61. 斎藤一, 阿部治夢, 石井真人, 向田茂, 川田尚紀, “地域の観光資源を有効活用するためのサイトデザインに関する検討 −blog によるコミュニティに着目したWeb サイトの構築−”, 2009年電子情報学会総合大会(松山), pp.248, 2009.03.17.
  62. 石井拓郎, 斎藤一, 隼田尚彦, “Webデザインコンテスト支援サイトの実践利用と評価”, 2009年電子情報学会総合大会(松山), pp.247, 2009.03.17.
  63. 石井 真人, 斎藤 一, 隼田 尚彦, 長尾 光悦, 向田 茂, 安田 光孝, “モーションキャプチャを用いたPinP Web コンテンツ制作”, 映像情報メディア学会冬季大会, 2008.12(東京).
  64. 斎藤一,阿部治夢,石井真人,向田茂,川田尚紀,”地域の観光資源を有効活用するためのサイトデザインに関する検討−江別やきもの市におけるアンケート調査結果からの考察−”,情報処理北海道シンポジウム2008,稚内,2008.9.
  65. 石井拓郎, 斎藤一, 隼田尚彦,”Webデザインコンテスト支援サイトの開発−学生支援機能の評価と改善−”, 情報処理北海道シンポジウム2008,稚内,2008.9.
  66. 松崎敦司,隼田尚彦,斎藤一,澤口彩,”自己カリキュラム計画支援のためのインターフェースの提案”,情報処理北海道シンポジウム2008,稚内,2008.9.
  67. 斎藤 一,石井 真人,安田 光孝,隼田 尚, 向田 茂, 三浦 洋, “北海道江別市の観光戦略を支援するWeb サイト構築”, 第22回人工知能学会全国大会(旭川)1A2-07,2008.06
  68. 斎藤 一,石井 真人,向田 茂,安田 光孝,川田 尚紀,”北海道江別市の観光資源とその活用に関する提案“, 観光情報学会第5回全国大会概要集(旭川), p.12, 2008.05
  69. 斎藤 一,山本 穣,齋藤健司,前田 隆,”多様な学習者に対応する教材構成の提案—デザイン専攻の学生に対するプログラミング教育のための教材作成—”,電子情報通信学会総合大会(北九州),p.219, 2008.03
  70. 石井 真人,井上亜利紗, 斎藤 一,向田 茂,三浦 洋, 安田 光孝,”戦略バランスト・スコアカードを用いた北海道江別市の分析”,電子情報通信学会総合大会(北九州),p.241, 2008.03
  71. 唐澤健佑, 山本 穣,齋藤健司,斎藤 一,”教職課程受講者のための評価支援システムの設計”,電子情報通信学会総合大会(北九州),2008.03
  72. 山本 穣,斎藤 一,齋藤健司,前田 隆,”教材メタデータと推論を利用するLMSの実装”,電子情報通信学会総合大会(北九州),p.220, 2008.03
  73. 山本 穣,齋藤健司,斎藤 一,前田 隆,”InsutructionalDesignに基づいた教材作成支援システムの開発”,info2007(道工大), 2007.09.19.
  74. 唐澤 健祐,斎藤 一,齋藤健司,前田 隆,”ポートフォリオを活用した教育実習支援システムの検討”,info2007(道工大), 2007.09.19.
  75. 石井 真人,斎藤 一,向田 茂,三浦 洋,西平 順 前田 隆,”やきもののまち江別をPRするWebサイトの設計”,info2007(道工大), 2007.09.19.
  76. 斎藤 一,石井 拓郎,松崎 敦司,隼田 尚彦,広奥 暢,谷川 健,”Webデザインコンテスト運営支援サイトの運用と評価に関する考察”,info2007(道工大), 2007.09.19.
  77. 斎藤 一,石井 真人,向田 茂,安田 光孝,”Virtual Project Manager 育成プログラムの提案”,2007年度精密工学会北海道支部学術講演会(苫小牧高専),2007.08.25
  78. 斎藤 一,石井 真人,向田 茂,三浦 洋,西平 順,”江別やきもの市をPRする非接触3次元計測装置を用いたWebコンテンツ制作”,第4回観光情報学会全国大会(越後湯沢),2007.06.
  79. 斎藤 一,松崎 敦司,林崎 裕一,武石 和浩,広奥 暢,隼田 尚彦,谷川 健,”Webデザインコンテスト運営支援システムの開発”,情報処理学会第69回全国大会講演論文集, pp.4-291-292, 2007.3
  80. 斎藤 一, 小笠原有正, 石井真人, 唐澤健佑, 齋藤健司, 前田 隆, “学習者参加型の学習コース設計とその支援システム”, 情報処理北海道シンポジウム 2006, 2006.10
  81. 斎藤 一,平山 達也,大内 東,”災害時における北海道彫刻Webの活用について”, 第22回ファジィシンポジウム講演概要集, p.102, 8C2-3, 2006.9
  82. 斎藤 一,平山 達也,大内 東,”北海道彫刻Webの運用と活用”,観光情報学会第3回全国大会,2006.6
  83. 斎藤 一, 小笠原有正, 齋藤健司, 前田 隆, “協調学習における 学習オブジェクト系列化におけるコンセプトマップの利用に関する考察”, 情報処理学会第68回全国大会, 2006.3
  84. 斎藤 一, 小笠原有正, 齋藤健司, 前田 隆, 大内 東,”北海道彫刻Webの構築とその利用に関する考察”, 情報処理学会研究報告「知能と複雑系」, pp.129-132, 2006.1
  85. 斎藤 一, 小笠原有正, 齋藤健司, 前田 隆, “協調的学習オブジェクト系列化−実装と評価に関する考察−”, 情報処理北海道シンポジウム2005講演論文集,pp.132-137, 2005.
  86. 小笠原有正,斎藤一,齋藤健司,前田隆,”学習者に適した教授法と教材作成に関する検討”,情報処理北海道シンポジウム2005講演論文集,pp.138-139, 2005.
  87. 斎藤 一, 小笠原有正, 齋藤健司, 隼田尚彦, 前田 隆, “観光情報を提供するためのモバイル端末を利用した協調学習支援に関する研究”, 情報処理学会・コンピュータと教育研究会 情報教育シンポジウム SSS2005 (2005/8/23).
  88. 斎藤 一, 小笠原有正, 齋藤健司, 前田 隆, “協調学習における学習課題系列化について”, 情報処理学会・コンピュータと教育研究会 情報教育シンポジウム SSS2005 プレカンファレンス(2005/8/20).
  89. 斎藤一,”Hokkaido Sculpture Web”, 野外彫刻とアートツーリズム〜本郷新生誕100年 記念シンポジウム〜 (2005/6).
    斎藤一,西村誠,大内東,”北海道彫刻Webの開発”,第2回 観光情報学会 全国大会(沖縄), (2005/5).
  90. 斎藤一,西村誠,大内東,”アートツーリズムを支援するコミュニティWebの構築”, 情報処理学会研究報告(知能と複雑系研究報告),pp. 175-180, (2005.3)
    斎藤一,西村誠,大内東,”アートツーリズムを支援するコミュニティWebの構築に関する考察”,情報処
  91. 学会第67回全国大会,6E-5,2005.3.2〜4
    斎藤一,西村誠,大内東,”北海道彫刻Webの開発と 今後の展開について“,さっぽろ観光情報学研究会,2005.01.28
  92. 斎藤一,”オープンソースを利用した 彫刻Webの作成”,アートツーリズムシンポジウム,2004.11.5
    西川浩司,斎藤 一,大内 東,高谷敏彦:,”BSC戦略マップの構造モデリング”, 情報処理北海道シンポジウム2004講演論文集,pp.151-152(2004)
  93. 斎藤 一,西川浩司,大内 東:,”BSC戦略マップ構造モデリングに基づく観光戦略策定の検討”, 情報処理学会研究報告(知能と複雑系研究報告),Vol.2004, No.29, pp.1- 6(2004)
  94. 島崎豊彰,斎藤 一,前田 隆,”観光情報に関するWEBサイトの調査”,観光情報学会 第1回全国大会,2004.3.11
    斎藤 一, 大内 東:,”CMMに基づく組織評価に関する検討”, 情報科学技術フォーラム Fit2003講演論文集,pp.517-518(2003)
  95. 斎藤 一, 大内 東:,”組織評価における能力成熟度モデルの適用 −観光関係部局の調査結果について”, 情報処理北海道シンポジウム2003講演論文集, 札幌, pp. 59-62 (2003/4).
  96. 斎藤 一,大内 東:”北海道観光に関する情報収集とニーズ調査 〜WWWを利用した情報提供の現状 〜”,平成14年度日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会,pp.236-237 (2002/9).
  97. 斎藤 一,前田 隆,大内 東:”概念マップの半自動構成のための対話内容の可視化に関する検討”,第33回知的教育システム研究会 (2001/9).
  98. 斎藤 一,大内 東,前田 隆:”構造モデリングと概念地図を用いた概念形成支援法とその改良”,第17回ファジィシステムシンポジウム (2001/9).
  99. 斎藤 一,前田 隆,大内 東:”協調コミュニケーション環境における参加者支援システムの辞書利用による洗練化”,情報処理学会第58回全国大会 (1999/3).
  100. 斎藤 一,前田 隆,大内 東:”協調コミュニケーションにおける知識獲得とその構造化”,情報処理学会第57回全国大会 (1998/9).

紀要(研究ノート)

  1. 斎藤 一,横川 祥司,感情語辞書と位置情報付きツイート分析に基づいたアプリケーション「EmoNavi」の観光利用の検討,Vol.28, No.1, pp.103-110 (2016).
  2. 斎藤 一,広奥 暢,森川 悟,前田 真人,コンビテンシーに着目した学習ポータルサイトと連動する 育成ゲームの開発 ,Vol.28, No.1, pp.93-101 (2016).
  3. 長尾 光悦,斎藤 一,江別市の歴史的建造物の空撮によるデジタルアーカイブ化とLODによる情報発信 ,Vol.28, No.1, pp.83-91 (2016).
  4. 斎藤 一,新谷 渚,セレンディピティを体験させることを意図したアプリケーションの開発,Vol.27, No.2, pp.133-137 (2015).
  5. 斎藤一,プロジェクトマネージャ体験シリアスゲームTOYOSU ONの開発, Vol.25, No.1, pp.151-158,  2013.11
  6. 斎藤 一, 拡張現実感(AR)を活用した江別の観光マップ・パンフレット制作, 北海道情報大学紀要,Vol.23, No.1, pp.65-73 (2011).
  7. 安田 光孝,向田 茂,斎藤 一,長尾 光悦,”モーションキャプチャを用いたPinP Webコンテンツ制作 ー大学広報とPBL教育を見据えてー”,Vol.21, No.1, pp.49-54 (2009.12)
  8. 斎藤 一,斎藤健司,隼田尚彦,前田 隆,”Webを利用した観光情報分析の検討”,Vol.16,No.1, pp.35-44, (2004.9)
  9. 溝口 将吾,斎藤 一,齋藤 健司,前田 隆:”XMLを利用した情報編集システムの構築について”, Vol.14,No.1, pp.77-90(2002.9)
  10. 安田 光孝,向田 茂,斎藤 一,石井 真人,”PBLの実践「北海道情報大学きぼうプロジェクト」”,Vol.20, No.1 pp.133-138, (2008.10)
  11. 向田 茂,斎藤 一,三浦 洋,西平 順,”非接触三次元計測装置を用いたデジタルアーカイブの構築と表現方法の検討”,vol.20, no.1,pp.125-132 (2008.10)

紀要(報告)

  1. 斎藤 一,北海道江別市における歴史的建造物の活用に関する研究 -デザイン思考に基づく江別市を盛り上げる二次元アイドル創成事業- ,Vol.28, No.1, pp.111-116 (2016).
  2. 斎藤 一,長尾 光悦,諸岡 卓真,LOD(Linked Open Data)による地域情報の発信と活用に関する研究,Vol.27, No.1, pp.113-117 (2015)
  3. 斎藤一 他 ,狸小路と人を音でつなぐ新たな観光コンテンツSO*ZO プロジェクト実践報告, Vol.24, No.1,  pp.122-133, 2012.11.

紀要(解説)

  1. 斎藤 一,小笠原有正,斎藤健司,前田 隆,”SCORMに対応した教材制作の実践”,Vol.17,No.1, pp.29-38, (2005.9)

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