MEDIA DESIGN EXHIBISION

メディアアート制作プロジェクト

作品紹介

宇宙空間をテーマにしたメディアアート作品です。

惑星や星の型に合わせて塗った絵をスキャナーで読み込むと壁に投影された2D空間に呼び出され、惑星であれば軌道上に合わせて回り、星であれば上から降り注ぎます。

自身の描いた絵が実際に動く様子を見て楽しむ作品であり、コントローラーを用いれば2D空間に流れ星が降り注ぎ、UFOが飛び回るといった変化をもたらすことができます。

当日の展示では多くの人が笑顔で面白い、もっと多くの人が来たら楽しくなるという言葉をいただきました。

使用技術

Unity
CLIP STUDIO PAINT
Blender
After Effects

メンバー

情報メディア学科

河原 大ゼミ 3年

森 敬登

情報メディア学科

河原 大ゼミ 3年

小泉 怜央

情報メディア学科

河原 大ゼミ 3年

重田 柊甫

情報メディア学科

湯村 翼ゼミ 3年

藤谷 梨生

情報メディア学科

メディアデザイン専攻

隼田 尚彦ゼミ 3年

山副 美海